シンガポールへ来てはやウンか月 発見やよしなしごとをつれづれに
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フットサルに行ってきます。
地震の後はどうにもいつもどおりのことをいつもどおりこなすことが出来ずにいた。
フットサルは行っては居ましたが。
でもそれをいつものように書く気になれなかった。
いままでどおりをきちんとこなしながら、自分に出来ることを追加していく。
これをやっていかないと、と思ったので。
よし。試合も近いので気持ちを引き締めてやってきます
地震の後はどうにもいつもどおりのことをいつもどおりこなすことが出来ずにいた。
フットサルは行っては居ましたが。
でもそれをいつものように書く気になれなかった。
いままでどおりをきちんとこなしながら、自分に出来ることを追加していく。
これをやっていかないと、と思ったので。
よし。試合も近いので気持ちを引き締めてやってきます
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地震のあったとき、私はいつもと変わらずシンガポールのオフィスに居た。
社長が横浜支店の人と電話中だったのだけど
「地震がきたから切るっていわれた。」
私も、普段と同じものと思ってしまい、その場では特に何もしなかった。
その晩、ローカルの同僚から心配して電話をもらった。
一足先に帰宅していた彼はニュースで日本の状況を知ったとのことだった。
ただただ驚いて知り合いの安否を確認する日々だったけれど、
その間こちらに居るローカルの友人たちはどうしても沈み込む私たちを懸命に励ましてくれた。
そして彼らから
どうして日本は外国からの援助を一部しか受け入れないの?と聞かれた。
(これは初動の頃の話なので間違っていたらごめんなさい)
こたえられなかった。私もわからないとしかいえなかった
いろんな国の人たちが友達の国(日本)が大変だ、と言って力を貸してくれようとしている。
「こんなこと、今までにないことだし、日本は自分の国を含めていろんな国を助けてくれたんだから、お返しをさせて欲しい」
とニュージーランド人の知人にも言われたし
「この状態から自国の力だけで復活するのは正直難しいと思う、手助けをさせて欲しいとおもってるよ」
とシンガポール人の友人にも言われた。
「どこで募金をすれば、確実に被災した方の所にとどく?」
という質問も多かった。
ありがたくて本当に涙がでた。日本は愛してもらえています。
外国にいる日本人である私はこう感じています。
どうか今は一人でも多くの人が無事であるために、差し伸べてくれる手は断らないでほしい
昨日資格のことを書いたところで、手元にニュースが届いた。
資格取得の手助けになる過去問題サイト。その名もずばり「カコモン」。
22資格・約10,000問の過去問題を無料で学習とのこと。
こんなのが出来る時代になったか~。
残念ながら私が取得を考えている資格はこの中に無かったのだけれど、今後も増えていくかもしれないかしらなんて期待をしている。
ざっと見ただけでも、英検やITパスポートというスキルものから行政書士・社会保険労務士といった実務ものまで取り揃えてある。
今までも各資格のサイトに行けば過去問題を見ることが出来るところもあったけれどそれだけを取り扱うサイトは知らなかった。
身近な学習のきっかけになるかも。
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